治療費用 一部改定のお知らせ
2026年5月1日以降は、以下に記載の一部費用について、費用改定を行うことが決定しました。
日本のお客様向けに、2023年以来の治療費用改定となりますが、お薬の費用やドナー募集に関わる費用、維持管理費用などの上昇に伴い、この度費用改定を行うこととなりましたことご理解いただければ幸いです。
現行費用(4月30日まで)
≪ パッケージ費用 ≫
・卵子提供: 510,000台湾ドル
・卵子提供 + PGT-A(※5個の胚検査を含む): 610,000台湾ドル
・ご自身の卵子 + PGT-A: 420,000台湾ドル
・精子提供: 450,000台湾ドル
≪ 個別費用(オプション) ≫
・2回目以降の移植費用(※凍結胚が残っている場合): 58,000台湾ドル
・卵子バンク選択: +55,000台湾ドル
費用改定後(5月1日以降)
※ 4月30日までに治療お申込みいただいた方につきましては、初診日を5月以降でご予約いただく場合でも、改定前の費用を適用させていただきます。
(例) 4月29日に治療お申込みいただき、初診日を8月に希望される場合
→ 卵子提供 + PGT-A:610,000台湾ドル
また、初診日の前に治療をキャンセルされる場合、キャンセル料等の費用は発生いたしませんので、ご安心ください。
≪ パッケージ費用 ≫
・卵子提供: 510,000台湾ドル
・卵子提供 + PGT-A(※5個の胚検査を含む): 630,000台湾ドル
※胚を6個以上検査される場合、1胚あたり28,000NTDの費用は従来通り変更ございません。
・ご自身の卵子 + PGT-A: 420,000台湾ドル
・精子提供: 450,000台湾ドル
≪ 個別費用(オプション) ≫
・2回目以降の移植費用(※凍結胚が残っている場合): 60,000台湾ドル
・卵子バンク選択: +55,000台湾ドル
詳細の内訳については「卵子提供等の費用について」のページをご覧ください。






